ひきこもリック生活

一日中絵を描いてネットして本読んでひきこもリックに過ごしてます
河原です、皆様こんばんわ。
色々サイトを見てて、ウィキペディアにたどり着いたのですけど、
あそこのフロントミッション関連の情報量の多さはすごいですね。
すごい情報網に笑いました。
下手したら本家(かどうかは知りませんが大手)フロントミッション
情報(考察?)サイトの「天網」さんよりか充実してるのではないかと……
方向性はちょっと違うかもしれませんけど。

ちょっとフロントミッション関連の絵でも書こうかなあと思って
公式サイトに資料を求めていったところ、
「シリーズ公式資料集発売」の文字が。
なにそれ!?フロントミッション ワールドヒストリカ!?
なんかシリーズ全体のことについて色々書いているようでして、
曲がりなりにも一応ほとんどのシリーズやってて
(投げ出したのもありますが)
フロントミッションファンを自認するアタイ、
こりゃあ買わなならん、と思ってワクワクしながら
そのページを開いたんです。

値段:4980円

たけえよ('A`;)
相場(大体2000円くらい)の2倍~2.5倍するやないの……
どないしたものか。ううむ。

そういえばついでに境界性人格障害(俗にボーダーと言うヤツです)
について調べてたんですよ。
自分が何の病気なのかはっきりした病名言ってもらってないモンで、
(精神的なモンなんて分類が難しいもんかもしれませんが)
自分がどんな病気にあてはまるかと言うのがわからず
気になって色々調べてるんですけども、
それでその記事のウィキを見てましたら、

関連項目:ヤンデレ

と言う文字がありまして、え、そうなん?と激しく脱力しました。
ヤンデレってボーダーなの?と思ってその項目を参照してみましたところ、
「かまってくれないと自分を傷つける型」と言うタイプのヤンデレが
いわゆるボーダーに当てはまるそうです。
他にもさまざまなタイプのヤンデレがありまして、
ひとえにヤンデレと言っても病み方にも色々あるんだなあ……と
なんか感心しましたとさ。
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真性砂利助

ごめん、間違えた、新生だ。
今日は学校の展示の準備の日だったのですよ。
絵を貼っている人は微妙に少なかったけど、これからこれから。
でまあ準備の開始が遅くなるとか言うアクシデントもあったけど、
何とかかんとか準備を終えて、友人A君と一緒に帰ったわけです。
で、途中でエロ漫画大好きA君とブックオフによりました。
なんか「一騎当千」と言う漫画が欲しかったとのこと。
でも残念なことにその漫画は6、7巻(ですっけ?)
しかなくって、ちょっとかわいそうな結果になっていました。
でも個人的には非常に収穫が多かったです。
「ブスの瞳に恋してる」の画太郎コミカライズ版の
2巻が売ってあったので立ち読みしてたんですけど、
死ぬほど面白かった。

人が車に轢かれてバラバラになる、というオチがあるんですけど
胴体ないんですよね。顔と手足だけが転がってて……
いやまあその残虐さもさることながら
主人公たちのなんともいえない表情がすごく面白かったです。
というかこういうシュール系のオチ大好き。
今日は買わなかったけども、今度行って買ってこようと思います。
でも……乳首とアレが伸びた嫁だけはちょっとなあ……
アレは半分グロですよ。(バラバラの人は許容範囲なのにか)

んで。
個人的に今日の最本命はケイケイさんの
「ジュゲム・ジュゲム」と言う漫画でした。
点の目しかない顔、という特徴的な絵なんですけど、
やばいくらい萌える。やばいくらいかわいい。
最近かわいいとか萌えるといった形容詞しか使ってない気がします。

ストーリーはショートショートで、
たいてい20~30代女性の悩みとか劣等感とか
そういうのをネタにしてるんですけども、
モロにツボをついてきます。
劣等感持ちが好きとか、どっか歪んでんじゃねえのという感じですけど
ものすごいツボなのです、そういうの。
地味~なんですけどだがそれがいい、というか。
ギャルゲー、というか萌え系にはない地味さです。
逆に登場人物がこんな地味なギャルゲーとかがあったら
それはそれでステキ。一生懸命プレイします、多分。
決めた、今度本屋行ったら全巻集めよう。
そう思うくらいのはまり度です。

ほんで。
ドグラマグラを少しずつ読んでて、タイトルの由来である
奇書が話に出てきて少しずつ面白くなってきてるのですけども、
読んでてすごい不安定な気分なんですよね。地に足がつかないと言うか。
多分主人公が常に不安定な状態なので(存在とか記憶とかいろいろ)
それが理由だと思うんですけども、
主人公の心理状態って読者にも影響を与えるんですね。
初めて知りました。


友達と色々話し合って、なんか考え方が変わりました。
四月からアタイは……変わる………かも!!(消極的)
変わらなかったら「ああ……こいつは」と笑ってください。
あとオノ・ナツメ作品のスキンヘッドの登場率は異常。

ほんだら、また。

すごいよこれ

このタイトルが「すごいよごれ」に見えたら
アナタの心は汚れています……とかそういうアレは置いといて。

はだか


絵を描いてみたのです。
正直アタイが普段描かない(つか描けない)ような
ちょっと難しい(と思われる)ポーズです。
こういうサイト様があるというのを紹介していただいて、
ポーズ集のサイト様なのですけど、そこのポーズを参考にして書きました。
見本を見ながらだとやっぱりなんか描きやすいですね。
あと裸はやっぱり書きやすい……エロの描きやすさってのは
こういうところにもあるのでしょうか。(裸、と言う意味ではですけど)
ちょっと絵を描くのが楽しくなりそうです。

慣れないことはするもんじゃあない

ダイエットに挑戦しようと思ったんですよ。
ダイエットと言えば身体を動かせばいいのですけども、
いかんせんやっぱりデブですんで身体を動かすとしんどいわけです。
そんなこと言ってる時点でダイエットするなと言う話ですけども、
まあそんなこと言ってたら何もできません。
怠惰なデブは怠惰なデブなりにダイエット法を考えねばいかんわけです
(なにこの中途半端なアグレッシブさ)。

んで、おつかいに行ったついでに考えたのが「寒天によるダイエット」。
読んで字のごとく、カロリーの少ない寒天を食べて空腹を紛らわし、
ちょっとでもやせることにつなげようと言う企画です。
でまあ300g入りのがありまして、とりあえず寒天だし
腹持ちがよくなさそうだ、300gじゃ足りんかも知らんというわけで
600g分買ったのです。まあそれでも200数キロカロリーですし。
んでまあ、家に帰って早速昼ごはんに供してみたのですけども、
なめてた………正直寒天600gという量をなめていました。
腹がふくれてふくれてしょうがないっ………!!
腹持ちは意外に悪い事もないようです、いいともいえませんけど。
欠点と言えば味気ないことくらいでしょうか?あと着色料。
ん、なんか知りませんが妙に体調が悪いのですけど……
具体的にはものすごい胸焼けが………
寒天のせいかどうかはわかりませんけどね。
心臓と逆のほうが痛いぜよ………。

で。
昨日あげた絵について、友人A君が
「お前の絵はよくこんなナルト(漫画のほうにあらず)っぽい
背景になってるのみるけど、なんかあんの?」
みたいな意見をくれました。
個人的にはそんなに描いてた覚えはないんですけど、
無意識に描いてたのでしょうか。もしくは覚えてないだけか。
まあそれはひとまず置いといて、何故そんなんになるかというと
うまい背景が描けないのをごまかすためと、
アホっぽく見える気がするからなんですね。脱力系というかそんな感じの。
まあ、そんな感じですタイ。

絵がでけた

とりあえず絵を描きました。
最初に自信満々で描いてた絵がペン入れで失敗して
果てしなく変になってから色々ありまして、
かような奇妙な感じの絵になりました。

なんか奇妙な感じの絵


これでまあ、一人二枚と言う新入生勧誘の絵のノルマは
達成できたように思います(前のアリスっぽいのと合わせて)。
多少がんばったけど、もう少し前からがんばれば
もうちょっといっぱい描けたのですよね。
ぬう。

嗚呼、勘違い

以前友達にいただいたTOOLのCDを聞いておりました。
聞くのはちょいと久しぶりだったのですけど、
これはなかなか………以前聞いたときとはまた違った感覚が
色々と沸いてきます。
ディストーションギター(というのでしょうか?)が
ものすごく心地いいです。
アタイのものすごく貧弱な語彙であえて表現しようとするなら
「チェーンソーみたいな音」。
音色そのまんまな気がしますけど。

………チェーンソーみたいな音で思い出しましたけど、
ウンジャマラミーって音ゲーでそういう場面があったような。
ギターを作るためにチェーンソーで木を切るって面が……
その時の音色が引っかかってるのでしょうか。
いやでもホントイメージとしてはチェーンソーです。
その音が非常に心地いいのですね。なんか男臭くて。
この世界に女はいらねえ!!みたいな雰囲気を感じます。
なんだろう、エンターテインメント的なアクション映画じゃなくて
ブラックな、というか銃とかでバンバン人を殺しながら進んでいくような
そんな映画っぽいと言うか、なイメージがあります。
アカン、語彙が貧弱すぎる……

んで、今日の事なんですけども、
妹と買い物に行ってましたらその道中、
近所のおばさんに会いました。
軽い挨拶を交わした後の開口一番の台詞に、
そのおばさんは「あんた(妹)のお兄ちゃん肥えた(=太った)なあ」
と言いました。
近所の人なんですけどそんなに会わないんです。
田舎のくせにこの辺だけ中途半端に都会の冷え切った人間関係を
体現しているような気がしますが、まあとにかく。
そんなに会わない方でも開口一番に言うほどに、
アタイが太ったってのがわかるなんて………
ということはそこまでわかりやすく太ったと言うことで………
うぎゃあぁぁぁぁぁっぁあ。

ドグマチールは太る薬だ、とドグマチールスレで頻繁に目にしましたけども、
(薬自体にそういう薬効はなくて、食欲増進効果で
自分が食べ過ぎてしまう、と言うだけですけど)
まさか自分もその効果を体現してしまうことになるなんて……
ショックじゃ………
いっそデブ街道を驀進してやろうか!!おぉ!?
(逆ギレすんな)


農民的制裁

主に格闘ものの漫画にたまに見られる光景だとおもうんですけど、
「これは○○の分!!」「これは××の分!!」みたいに
人の名前を引き合いに出しながら一発ずつ相手をボコボコにする、
そういうシーンがあるじゃないですか。

あれはまあさわやかと言いますか、ある種の燃えのシーンだと思うのですけど、
アレを百姓一揆とかでやったらどうなるのでしょうか。
今まで散々自分たちを苦しめてきた悪代官を、
何人もの犠牲を出しながらやっとの思いで追い詰めた農民たち。
万策尽きてぐったりした悪代官に正義の拳を………
ぶち込むのはいいのですけども、
そりゃあ今まで非道の限りを尽くしてきた悪代官、
恨みを持つ者の数もすごく多いわけです。
そりゃあいくつもの村にわたって恨みが広がっているわけです。
「これは吾作どんの分!!」「これは留吉じいの分!!」
「これは隣村の作蔵どんの分!!」「これはうちのベコの花子の分!!」
とか数十人分(+αで家畜の分も)ボコボコ殴って行って、最後に
「そしてこれが……このオラの怒りだーー!!」となった頃には
とっくに撲殺されてて顔の骨が原形をとどめていないなんてことに
なりかねない気がします。
いやまあ、妹が戦国無双やってまして
「オラたちの怒り、喰らうがいいだ!!」みたいな事を農民が言ってたので
なんとなく思いついただけなんですけども。

あとまあそれ関連で思ったのですけど、
刀で殺すと「切り殺す」、槍で殺すと「突き殺す」みたいに
殺し方殺され方と言うのが物事にはたいてい決まってます。
刀で突き殺したりは例外としてできますけど、
石ころで切り殺したりはできませんし。
んで。
まあその辺のメジャーな武器とかは大体わかるんですけど、
クワとかで相手を殺した場合どうなるんでしょう。
「たがやし殺した」ってことになるんですかね?
それとも単なる撲殺(?)になるのでしょうか。
鎌も同様に「刈り殺した」になるのか単なる斬殺もしくは刺殺になるのか。

ちょっと物騒なことを考えますけど気になるのです。
実際問題どうなんだろ………
「このクワで私を耕し殺しなサーイ」とかいう外人がなんかの漫画に
出ていましたけども、やっぱりそっちが正しいのでしょうか?
日本語難しいデース。

昨日からせっせこ絵を描いています。
やっとこさ今ペン入れが終わりました。
パソコン着色にしようかアナログ色塗りにしようか………。

外に出てきたのですが

牧場物語で乳牛にマサヒロ(男前豆腐店の商品名から)と
名づけてしまい、毎日マサヒロの乳を搾るという行為に
微妙に凹み気味の河原でございます、皆様こんにちわ。

近場の本屋に行ってきたんですよ、電車で。
ちょうどBeast of Eastの発売日がおとといだったので
(一体何がちょうどなのか)、それを買いに行くのがメインの用でしたけども
そのほかにも色々買ってまいりました。

買ったものリスト

・Beast of East3巻(山田章博)
・陽だまりのピニュ(こがわみさき)
・機動戦士Zガンダムハーフ(長谷川裕一)
・クロスボーンガンダム 鋼鉄の7人(同上)

こんだけ買ってきました。
これだけがいろいろなのかどうかはその人次第ですけど、
まあとりあえず。

「陽だまりのピニュ」は絵が好みなので購入。
内容はラブコメぽいですけどもがんばるしか……!!
で、Beast of East、
鬼王丸はいつのまに魔術(?)を身につけたのでしょう。
呪文だけで見張りを昏倒させてました。阿部晴明にでも教わったか。
あと藤原純友こんな人だっけ?みたいな。
1巻の頃のかっこいい純友さんはどこへやら。ちょっとギャグキャラ気味に。
あと平将門が藻(みくず)サイドの人に?
第3者の立場の人だと思ってたらあらまあ。
そして完全にダメな子になってしまった帝。最後の目つきは
ギャグとしての描かれ方なのかそうでないのかが気になるところです。

長谷川裕一さんのは無印クロスボーンの頃からけっこう好きだったので
今回も安心して読めました。
でもこの人、ヒロインの顔がいっつも同じなのね。
竹本泉さんにつながるところがあるかも知れない。

後お借りしてたドグラマグラをちょっとずつ読みはじめました。
しょっぱなから狂気かと思いきや実はけっこう論理的に話が進んでて
ちょっと意外で驚きました。
狂気と精神医学てやっぱり結び付けやすいものなのかしら。
まあ狂気というのが精神的な概念ですのでさもありなんというとこなのですかね。
あながちキ○ガイというわけでもなかった従妹の正体が気になるところです。

やっとわかった

週刊系漫画は長期化の傾向が強いので
(金銭的に)リアルタイム以外ではコミックスを集める気にならないのだ、
だから自分はジャンプ系(サンデーとかマガジンとかもですが)を
あんまり読まないのだ、ということに
自分のことながら最近はじめて気付きました。
確認してみたところ、アタイの買ってる本は
週刊誌系はほとんどなくて月刊誌系ばっかりでした。
月刊誌のほうは長期化少ない上にしたところで週刊誌のそれほど
巻数多くならないので財布に優しいのが原因であると思われます。
(一部を除いて)
まあ………その分高いのも多いけど………

古本屋で買え、という意見もあるかもしれませんけど、
古本屋でも高いのは高いのですよね。
350円とか普通にするし。
そんなこという奴は本買うなって話ですよね、申し訳ないです。
でも微妙な漫画、というと失礼ですけどあんまりメジャーじゃなくて
なにこれ?みたいに知名度の低いのは
新しくても意外に安かったりするんですよね。
値段が安いと古いものであることがやっぱり多いですけど。
たまに、新しくて安いのが………ある気が。

ここで今気付いた。
読まないんじゃなくて、読めないんだ……
貧乏です。(バイトしろ)

覚えたぞ………

卒業生の方々を送り出す飲み会に行って参りました。
感慨深かった………という湿っぽい感じよりかは
もう普通にすごく楽しかった、という感じでしょうか。
いつにもましてとてーも楽しかったです。

酒を飲むと人は心が広くなるのか、
普段不快になるようなことがまったく不快に感じなかったのは
すごいことだと思いました。
というても誰かに不快なことをされた、というのではないです。
まあなんと言いますか、カップルだとかそんなモンの話です。
普段から常に酒を飲んでおけば問題がないということなのかしら?
でもだいぶ嫌なんだぜそんなアル中生活。

んでまあ終わった後にカラオケに行ったのですけども、
氣志団の「キラキラ」って曲のPVが非常にやばかった……
ものっすごい面白かったです。それこそ死ぬほどに。

で、カラオケが朝の四時まで続いた後に
後輩様の家にお邪魔させていただいて(電車などがないので)、
そこでいっしょにいたお友達と先輩様と色々話をしてたのですけども、
すごいねもう。
カップルの話とかも色々してて、ご自分の体験談とかも交えて
色々と語ってくれましたけれども、ちっとも不快じゃなかったですもん。
その頃にはすっかり酒も抜けてましたので、酒の酔いによる耐性ではなく
普通に不快でなかったわけです。ものすごく面白かったのです。
明らかにアタイらとは大人の度合い(変な言い方ですけど)が
違うなあと思いました。
でも、精神的に大人になるかそうでないか、というのは
多分経験値の差によってなってくるんだろうな、というのも感じました。
天性のもので精神的に大人や子供なのではなくて
色々経験して考えることによって大人になっていくんだろうなあ、的な?
ものすごい物事を現実的に、大局的に
(少なくともアタイら大学生から見て)見据えていらっしゃって、
うん、すごく偉大だ………と思いました。マジで。
ただその方と似たようなことを言うてる友人A君が偉大かというと
そっちのほうは知りませんが、というか違う気もしますが。
この辺の差はどこから生まれるのでしょう。これも経験値の差なのでしょうかね?

すごく有意義な時間でした。本当に行ってよかったです。
卒業生の方々、今まで本当にお疲れ様でした。
残してくだすったものをしっかり受け継いでがんばっていきます。



私信
ドグラマグラ貸していただきありがとうございます。
読んで狂ってきます。

どうしてこう………

どうしてこう、獣モノ(耳だけとか、一部だけ獣のキャラでも可)で
エロを、ということになった場合、
「発情期」という単語から逃れることができないのであろうか。
いやまあ別にそれがいい悪いという話ではなくてですね、
まあ世のなかそういうネタが多いよなあ、ということを
なんとなく思ったものでして、ハイ。

やっぱりアレですか?エロに持っていきやすくて、
なおかつ自然の摂理ですので不自然ではない、と
こういうところからきてるのでしょうかね?
あと女側の元のキャラがどんなであったとて
(例え聖母のような貞淑な性格であったとしても)、
どエロく改変して描写しても(発情期というそういう時期だから)
しょうがない、みたいな感じなのでしょうか。
しかし便利な言葉ですのう。

人間に発情期がもしもあったらやっぱりエロ漫画とか
エロ同人誌の2次元系エロメディアでその単語の出る率は
増えるのでございましょうか。
それともAVとかの3次元のほうが
より多く触れることになるでございましょうか。
個人的にはやっぱり前者のほうが増えそうな気が。
でもそれが身の回りにあるということは、
ありきたり過ぎてあまりネタにならないのでしょうか。
動物的な衝動に理性を振り回される様、というのが
エロいというのであれば十分に可能であると思いますが
発情期というものの特別性(人間には存在し得ないもの)を
そのままエロいと感じるのであればネタにはなりにくそうな。


とまたどうでもいいと思われることについて考えてみました。
つーかエロ絵(?)は隔離するのに
エロ話は何故隔離しないのかと突っ込まれると返す言葉もありません。
というか仮にも日記であるのに質問口調が多いのはいかがなものか。
ということで(どういうことで?)、皆様また。

なんというか…その……

祖父母の墓参りに行ってきました。
その時に親戚と話をしてたのですけども、
その人の夫がなんか大病を患って体調が思わしくないらしく、
入院するとかしないとかで色々話をしてました。

聞くところによると朝に薬を40錠、夜に薬を30錠飲むほど
ひどいものなんだとか。
そこまで行ったら薬だけでお腹いっぱいになりそうな気がします。
正直アタイには何も言えませんでした。
空気が非常に重かった………。
その方は今年70歳だということで、
やっぱり人が人である限りそういうのってめぐってくるんだな、と
当たり前のことですけど実感しました。

ほんで。
明日は卒業なされる先輩方との(今年度)最後の機会、
卒業生追い出しの飲み会なのです。
楽しみといえば楽しみですけど寂しいね、やっぱり。
ということで明日の夜は日記を書けないかもしれません、
というか恐らく書けなかろうと思います。
ですので、また明後日、ということになります。
ではまた。

うむぬ……?

引きこもり列伝を脱出して、病院に行ってきました。
こう書いてみるとけっこう頻繁に外出してる気がします。
引きこもりではないのかも。
まあとりあえず病院言ってきたんですけれども、
薬の量がちょっと減って、病院に行かない期間も長くなりました。
これはアレでしょうか、快方に向かってきてる人が始める
減薬治療というヤツなのでしょうか。
それならいいんですけど、問題は全然治っているように思えないところだ……
薬のおかげで何とかなってはいるものの、
たまにどうしようもなくしんどくて薬効いてんのか?ってときも、あるわけでー。
また確かめとかねばね………

んで、帰りにDSの牧場物語を買ってきました。多分一番新しいやつ。
岩崎美奈子さんがキャラデザしてるのとは違うヤツです。
萌え絵も好きではありますけれどもどちらかというと
こういうかあいい絵の方がより好きなので、もしも萌え絵の代わりに
こういう絵が流行っていたら、と妄想してみましたけど
昨今における萌え絵の氾濫のような感じでこういう絵が氾濫しても
それはそれでカオスな気がするなあ、と思いました。

ゲーム自体はまあ、なんというか、
今までこのシリーズやったことなかったですけど
萌えるなあこれ。
幼女からオバハンにいたるまで萌え。
m9(^д^)みたいなポーズですけど萌え。
そこまで氾濫しなくてもいいので
この手の絵がもうちょっと増えてくれますように。

どういう癒しなのでしょう。

エロとかちょっとした鬱とかがあるので、
それでも大丈夫って方は続きをお読みくださいませ。

続きを読む

いんや、なんというか

朝から雪が降ってましたね、
と言ってもアタイの住んでるとこ一帯くらいかも知れませんけれども。

昔ドラえもんで「三月の雪」みたいな感じのタイトルの話があったのを
記憶していますけど、わざわざ漫画にするということは
当時はそれが珍しかったわけで、今にしたらどうなんでしょう。
温暖化が進んでる分余計に珍しいのかしら?
はたまた暖冬だった分の揺り戻しでしょうか。
とりあえずめずらしいなあ、と。

んで、今日は絵を描いておりました。
絵がうまく書けるとやっぱり描いてて非常に楽しいのですけど、
いかんせんそこに至るエネルギーがないのが大きな問題です……
この無気力さはどこからくるのか。毛布か。毛布なのか。
新入生勧誘用のももちろん必要ですけど
サイトのほうに上げるものも描かねばならんと思いました。
今見たら2ヶ月間更新してなかったりとかもう……
最近ギャラリーに絵を上げるのが気恥ずかしかったりして。
ラクガキに収納するほうが非常に気が楽………
この自信のなさをどうにかしてください誰か。

ということで皆様、また。
もうすぐ学校が始まるので、引きこもり列伝から脱出できる……!!
それを楽しみにしつつ。

歌いなさい、ジャイアン、お前の歌を

春休みの間中基本的に引きこもり列伝だったアタイですけど、
今日は珍しく外出してお友達とカラオケに行ってきました。
女性二人と男性三人(アタイ含む)の面子でした。

いや、混沌としててすごく面白かったです。
一人はサンホラ(sound horizon)を歌いまくり、
そのほかのメンバーでギャルゲーの曲を歌ったりとか色々してました。
久しぶりに外出して楽しんできました。

で、帰るときに、お友達Kさんに携帯のとある画像を見せてもらったのです。
音ゲーのものと思しき画像で、彼女いわく
「河原君が描いたかと思った」だそうです。
もちろんそれは彼女の冗談である訳ですけども、
何故そう思ったかと聞いてみると「ぷっくりしてるから」
みたいな事を言われました。
うん、確かにアタイはぽっちゃり萌えなので
絵のほうもそれに追随してるものがあるのかもしれません。
アタイにはあんまり自覚ないですけど。ぷっくりしてるのかしら?
まあそれはひとまずおいといて。
絵の特徴をつかんでもらえてるってのはやっぱりちょっと嬉しいわけでして。
でもやっぱりそんなにぷっくりしてんのかしら。ちょっと気になります。

で、帰りに書店によって、竹本泉さんの漫画を買って読んでみた訳ですが。
うん、なんか独特のかわいさというか、
元は(今も?)少女漫画家でいらっしゃったと言うことで、
やっぱり少年誌にはないようなかわいらしさがあります。
そういう魅力の絵が描ける人にちょっとなりたい。

ジェンダーの話……でもないね

また最後「わけわからなくなってきた」で終わりそうな、
えらそうな語り系シリーズ。


「青い花」を読んでまして、妹が一言
「なんで女の子同士の恋愛ものって、相手が普通の女の子じゃなくて
ショートヘアだったりするちょっとボーイッシュ目の
先輩とかになるのか」みたいな事をいいました。
これは明らかに妹の偏見だとは思うのですが
(実際そうでないのは色々ありますし)、
でもまあ言ってることはわからないでもないなあと思いました。
男装の麗人であるところの「宝塚」とかに憧れる女子って
けっこういると思うんです。
同様の現象として、BL系の受けの様相というのがあります。
色々と見てますところ、「受け=女性的」というのが
(それがメインではないかもですが)あるらしく、
もとが男らしいキャラでも受け役に回されたとたんに
すごく女性的(というかなんというか)に描かれる、
ということがままあったりするようです。

濃いおっさんたちがくんずほぐれつするような、
いわゆるガチホモ系や反対のガチレズ系は置いておいて、
とりあえずの「男役」「女役」というのはあるのだなと思いました。
男同士でも女同士でも。
そう思うと、男同士であれ、女同士であれ、
同性どうしなのに役割的には男女のそれ、という
微妙に妙なことになってるんだなあと思いました。
まあエロシーンのある話においては、行為の本質的に
突っ込む側と突っ込まれる側というのが絶対的に生じるわけで、
その辺で男役女役ができるのはしょうがないといえばしょうがないことですが
(レズの場合はその辺どうなのかちょっとわかりません)、
プラトニックなものであった場合には何故男と女役ができるのでしょう。
両方恋愛の位置的に男性同士女性同士、というのはできないのでしょうか?
メンタリティが、というかなんというか。
男と女、的な役割性のない恋愛、というかそもそもそれは恋愛というのか否か、
むしろ男同士の友情とかそんなモンに近いんじゃないか、
やっぱり案の定よくわからなくなってきました。

そもそもメンタリティ的に両方男、もしくは両方女で
恋愛なりエロなりやろうとしたら
ガチホモなりガチレズになってしまうのですよね。
男の子同士、もしくは女の子同士の「男性的、女性的な役割のある」
恋愛についてはまたホモやレズとは微妙に違う気もするし……
はたから見たら同じなんでしょうけど。
なんというか………

とりあえず知恵熱がでそうなのでここまでにします。
わかりにくい文垂れ流しで毎度申し訳ないです。


漫画家の「竹本泉」さんが男性であるということを知って
非常に驚きました。あのかわいらしい絵柄とか独特のテンションとか、
女性だと思ってたのになあ………
というか男性であるという気配が微塵も感じなかったというか。
もうすげえびっくりでした。

いっかぁぁぁあぁん!!

色々と絵を描かなければいけない期限が迫ってきているんですけれども、
こんなときになんと体が描けない症候群にかかってしまいました……
どないしょどないしょ。
何を書いても体が描けません。ぬふぅ!!

それとこの引きこもり的な現状をどうにかせねば……
そういえば友人A君がはやくも企業内定を取ったとか何とか
わざわざメールをくれました。
うん、なんていうかおめでとう。早えぇよ。


あと、今日のラクガキをば。ホントに体がまともに描けんですよ。
(腕も含めて)

26.png

わからないことだらけですが

鬱病ってあるじゃないですか。
まあ何故か憂鬱になったり妙に気力がなくなったりして
何もできないとかひどい場合絶望して自殺してしまうとか
そういう病気なんですけれども、
病理的に言って(こういう表現であっているのか?)
どんな病気かと言いますと
「脳内物質(何かは忘れましたが)の伝達が悪くなることによって
起きる病気(悪くなる病気だったかもしれません)」ということなんです。

んしかしです、まあ突発的に何もやる気が起きないとか
身に覚えのないのに急にそういう症状がでたとか
そういうのなら、その脳内物質うんぬんで話も通じましょうが、
たとえばトラウマがあってそれが元で鬱になったとか、
現代社会にありがちですけど人間関係で悩んで鬱になるとかいうように
何かはっきりした原因があると目される場合、
またそれ関連になると鬱になる場合って、
この「脳内物質」で片付てしまえないような気がするのですが、
実際のとこどうなんでしょ。

こういうときに、脳の働きと心の働きの違いという言葉を
考えたくなるというか………
やっぱり心の働き=脳の働きだといわれますけども、
それだけでは説明できない何かというか………。

なんかそんなことをふと考えました。

どうしようもないこと

散歩が終わって犬の足を洗って帰ろうかとしている矢先に、
親戚から声をかけられました。

いわく、「羊かん持って帰るか?」とのこと。
羊かんは好きですので「持って帰る」と返事をしました。
うん、アタイはてっきりコンビニで売ってるような
あんな羊かんをくれるのかと思っていたんです。

しかし、それが間違いだった。

親戚が持ってきたものがなんかあまりに想像と違ってたんですよ。
そこにあったのは手のひらに収まるサイズの羊かんなどではなくて、
なんかほら、おせち料理とかを入れるお重があるじゃないですか、
あれがでてきたんですよ、どんと。
えっ、でもいくらなんでもこれにいっぱい羊かんが入ってるとか
そういうネタじゃないよな、さすがにちょろっとだよな……
とか思っていたら、ふたを開けてみてあらびっくり。
高さというか縦面積ではお重の半分くらいなんですけども、
もうお重の横面積いっぱいにぎっしりと羊かんが入ってました。
そんなかに申し訳程度に小さい空間があります。
親戚いわく「ちょっとだけ取っといたけど」とのこと。
ここまで、羊かんハザードかと思うくらいに豪快に羊かんが多いと
その言葉も「取っておいてごめんね」なのか
「ここまで減らしておいた、後は頼む」なのかわからなくなってきます。

そしてその後に親戚はいいました、「賞味期限今日までだから」と。
えっ……!?ちょっ………
お重いっぱいの量の羊かんを一日で食べつくす光景を想像してください。
ほうら、脳髄まで甘ったるくなってきただろう?(アメリカの通販風)
そんなべらぼうな量の羊かんを出され、即座に
「いや、こんなんいらない」と断れればよかったのですが、
あまりのべらぼうな羊かんの量に毒気を抜かれ、
何一つ言葉を発することができぬままにいただいてきました。

しかし家族には嫌がられ、誰が食べるのかということで
微妙な押し付け合いが起こっています。
さて、どうすればいいのか、いやどうしようもない(反語)。
誰かたすけてください。

実際どうなのかはわからないですけど

サザエさんを見てました。
と言っても春休み中なんで「ああ、明日からまた一週間が始まる……」
というサザエさんシンドロームに陥ったりはしないですけど。
というか正確には今日からが一週間なんですよね。

まあそれはいいとして。

皆さんご周知のことだと思われますけれども、
サザエさんって30分番組ですよね。
で、3本立てなので大体1本8~9分近く?あるわけです。
(CMや主題歌の時間をどけて)
でまあそれだけ言うと何の変哲もない3本立てのアニメなんですけれども、
サザエさんの原作が4コマ漫画であることを考えると、
ちょっと変わってくると思うんです。

同じ4コマ漫画である「PEANUTS」(厳密には違いますが)では、
1日には4コマなんですけれども
数日間にわたって一つのスト-リーを続けていることがありまして、
そういう形式なら10分間続くだけの内容があっても
まったく不思議はないんですけども、
仮に一般的な4コマ漫画のように4コマで一つの話が完結するような
形式だったのだとしたら、
これで約10分間持つように話を膨らませてる人って
実はかなりすごいんじゃないかなあと思うのです。
行間を読んで読んで、足りないところは想像して補わないと
こういうのってなかなかできないと思うのです。

でも、4コマ完結式であることを前提に話を進めていますけど、
これで数日かけて一つのストーリー、という
ピーナッツ形式であった場合この話はなんら意味のないものだと
言うことになります。けっこう多いですね、この日記ではこういうこと。

で、昨日のロボット関連の話の続きみたいなモンなんですけども、
「落ちろ!!」ってな台詞があります。
まあ「撃墜してやる!!」とか「撃墜されろ!!」みたいな意味なんですけど、
この台詞、いわゆる主人公が大きくて強くて硬くてかっこいいロボットに乗って
(別にリアル系がかっこよくないと言う意味ではなく、枕詞みたいなもん)
地球を脅かすような悪の組織と戦う、みたいな、
いわゆるスーパーロボット系のお話だとあんまり出てこなくて、
どちらかというと主人公機が他の人々の機体とそんなに変わらないような
(軍隊の機体であるとか同型機がいくつも存在するとか、
機体が「この世に一つの」でない?)
リアルロボット系というヤツによく使われてる気がするんです。

スーパー系とリアル系の定義がよくわからないので
わかりにくい説明になってしまって申し訳ないですが、
何故このような違いがあるのか。
じゃあスーパー系でよく出てくる台詞というのはなんなのかと申しますと、
「喰らえ!!」とか「死ねぃ!!」とかそんな感じな気がいたします。
昔のロボットアニメが基準なので最近のは変わってるかもですけど。

この違いはなんなのか。
まず「落ちろ!!」と言いながら攻撃するってことは、
「命中(というか直撃?)=撃墜」という図式が少なからず
なりたっているものと推測されます。
さすがに「落ちろ!!」とか言いながら
豆鉄砲で飛行機に撃ちかかるアホはいないでしょうから。
その点スーパーロボット系は、子供たちのヒーローですから
(リアル系よりかは話の構図がわかりやすいこともあって)、
ちょっとやそっと攻撃を喰らったくらいではビクともしません。
ですんで「命中」=「撃墜」ではないので
「喰らえ!!」だの「死ねぃ!!」だのいう台詞になるのではないかと推察します。

もう一つの理由としては、相手から見て「機体=パイロット」かどうか。
もちろん機体に乗ってる以上「機体=パイロット」であることは
間違いないんですけども、
相手の攻撃性の矛先が機体に向くかパイロットに向くかで
「落ちろ!!」になるか「死ねぃ!!」になるかが変わってくるのではないかなあ、
と思ったりするのです。

リアル系に見られる台詞「落ちろ!!」だの「当たれ!!」だの
「沈め!!」だのを見る限り、パイロットに向けてというよりか
乗ってる機体に向けての台詞であるように思われます。
で逆に、スーパーロボット系に見られる台詞としての
「喰らえ!!」とか「死ねぃ!!」を見るに、
前者は微妙ですが後者は明らかにパイロットに向けたものだとわかります。
この違いは何か?

リアルロボット系にあってスーパーロボット系にあんまりない要素として、
一般兵の存在があります。
リアルロボット系の強さのバロメーターは
武器の強さもさることながらパイロットの腕によるところが大きいので、
強いパイロットの腕を見せ付けるために「やられ役」として
一般兵がいるわけです。敵にも味方にもね。
ですんで、いちいち「死ねぇ!!」なんて
何人いるかもわからないようなパイロットの状態を意識した台詞を吐くよりかは
「落ちろ」とか「沈め」とかの「目の前の単なる個体」を意識した台詞に
なるのではないかと推測します。
逆にスーパーロボット系では、(完全に敵から見た視点ですが)
敵といえば主人公しかいないわけです。
ですんで「主人公機=パイロットである主人公」なわけで、
機体に向かって「死ねぃ!!」とかいう理由もこれではないかと思われます。

単にスーパーロボットに「撃墜」という概念がないだけかもしれませんけど。
やられる=撃墜、ではなくて単純に負け、みたいな。
状態より結果のほうに意識が行く、というか。


言ってることが自分でもよくわかんなくなってきました、申し訳ない。
とりあえずそんな感じで。

やっばい

色々と用途があるがために絵を描いてたんですけれども、
一つ思い知ることがありました………。

簡単に言えばすごく、強調した言い方をすれば爆発的なまでに、
悲観的に言えばまったく才能がなく、自分を罵倒すれば所詮俺には無理、
みたいなノリで背景が苦手です…………。
前々からわかってはいたのですけれども、
いざ描こうとしてみるともう、ひどいひどい。
一点透視法も二点透視法もパースもまったくわかってない人間ですので
当然といえば当然なのですけれども、いかんせんすごく難しい……
大丈夫なんかしらこんなんで。

んで。
またもやどうでもいいことなんですけれども、
ロボットもの、それもリアル系のロボットや戦闘機系などに
よくみられる言葉遣いなのですけれども、
敵を攻撃するときなどに「いただく!!」という台詞が
随所に見受けられるのです。
まあたいていの場合(というかほとんど?)
「撃墜する!!」みたいな意味で使われていると思うのですが、
あれはどういう意味での「いただく!!」なんでしょうか。
「(手柄は)いただく!!」という意味なのでしょうか。
比較的普通の省略の仕方だと思われます。
それとも「(撃墜させて)いただく!!」という
丁寧語が省略されているのでしょうか。
それとも「喰らう」という意味の「いただく」なのでしょうか。
まあそれでも意味が通じそうな感じではありますけれども、
さて実際どうなのか。
激しくどうでもいいですね、申し訳ないです。

どうも精神的にちょいとだけ不調のようです………妄想が止まらないぜ!!
(主にマイナス方向の)
そして頭が痛いしゲロ吐きそうです。
風邪かなんかかしら……?吐きそうなのは食べ過ぎのせいっぽいですが。

ということで、皆様また。

おい、ちと考えてみたんだが

人によってはすげくどうでもいい事かもしれません。
いや人によらないでもどうでもいいことでしょう、多分。
まあどうでもよくないこと書くことがそんなにないからいいよね!!

変な前フリは置いといて本題に入りたいと思います。
なんかね、朝東京に行った友達とメールしてたらですね、
その友達がネットゲームを始めたとか言うんです。
でまあそん時ふと考えたんですけれども、
世の中、というかネットゲーム界隈では、
性別が男であるけれども女性キャラを使い、
口調なども女性のそれにして女性になりきるネットオカマ、
いわゆる「ネカマ」というものが存在します。
まあネットゲームでなくともあることでしょう。
まあそれをする理由というのは千差万別で、
単なる女性化願望であったり女性キャラだとちやほやしてもらえるからとか
アイテムとかを貢がせる、的な悪女プレイの方もいることでしょう。
ちなみにその逆はネットオナベ、「ネナベ」とゆうそうです。

んでそういう例を持ち出して何をいいたいか。
別にネカマの是非について云々しようとかそう言うことではなくて、
アレなんです。
仮に男性の身で女性キャラを使ったとします。
そこまでなら普通のネカマとなんら違いはありません。
しかししかし。
女性キャラを使っていながら「おれは男だ!!」と公言するなどして
言動などをものすごく男らしくしてた場合、
これはネカマと言えるのでしょうか否か。

はて?

そもそも「オカマ」の定義が
「男性であるにも関わらず度を越えて(主に内面が)女性的である」
みたいな感じでありますので、見た目的にはそれをクリアしておるわけです、
というか見た目的には完全に女性的なわけです。
しかし内面がひどく男性的。これはなに?男性なの?女性なの?
で、もっと複雑化すると言動が男らしいのに、男が好きな場合。
「おい………好きだぜ」とか非常に男らしく愛をささやかれたり、
もしくは男らしく愛を吼えられたりするわけです。
これってもう、ネカマとはいえないんじゃないかしら?
しかしホモともいえないわけで(外見が女なので)。
じゃあなんなんだろうか。

よくわからない…………。

遊んできました

久々に会う友達のところに行ってきました。
久々に会うということで、心なしかテンションが高かったように思います。

で、ボウリングを4ゲームやったり
ゲームをひたすらやったりして過ごしました。
久しぶりに会うとなると色々積もる話もあるものでして、
ヒロポンの話とか臓器売買の話とかつぼを売るとか
マルチ商法の話とか独身貴族の話とか、色々としてきました。

ごめんなさい決してウソじゃないですけども
そんな話はメインではありません、
ホントは学校の話とかサークルの話とか
仕事の話とかがメインでした。

個人的にちょっと前にもボウリングを5ゲームやって
体が痛いと言っていたのに今日もボウリングに行こうといいだして
4ゲームやった友人Yさんにちょっと男を見ました。
一体何、何がアナタをそこまで駆り立てるの………!?
アナタは鬼よ、ボウリングの鬼よ!!
と一昔前のスポ魂漫画みたいな台詞が出そうでした。

まあ、なんですか、慨嘆として、
最近のゲーセン事情はオタクから金を搾り取れるだけ
搾り取る戦略なんだなあと思いました。
1プレイが高いゲームが多い。
カードゲーム類とかなんとか。

あとまあ、男同士って素晴らしいよね、とかなんとか。
バラとかそういう話じゃなくて。

鼻毛を、抜いて

タイトルはなんとなく「涙を、ふいて」みたいな言葉っぽく
してみたかっただけで、特に意味などはありません。

今日も本屋に行ってきました。
昨日の今日ですけれども、色々探してみたい衝動に駆られました。
でまあ色々と本屋をみてあるいてたら、
面白い本を見つけました。

「図解 メイド」という本。

タイトルがえらいシンプルでともすればどこにでもありそうな感じもしますが、
まあそこはご愛嬌、かも。
どんな本かと言いますと、いわゆる一般的な「メイド」が
一番有名な時代であるヴィクトリア朝時代の社会事情とか、
メイドの様々な区分とか、使用人の社会的な貧富の差とか、
そういうのが絵入りでわかりやすく書かれている本でして、
すごい面白いです。見つけて思わず衝動買い。

とりあえずの収穫

「チャーリーブラウンの逆転ホームラン」 チャールズ・M・シュルツ
「さらい屋五葉 2巻」オノ・ナツメ
「あなたが主役になったとき 2巻」松山花子

個人的に松山花子さんのブラックジョークっぷりは
半端ねえなあと思いました。
ブラックジョークという言葉の使い方にちょっと自信がないですけれども。
でもそこが面白いのでちょっとファンです。


とりあえずひさびさに本屋に行く面白さみたいなのを味わった日でした。

ああ、よかった

何とか進級できとったバイ………!!
ということで、学校での成績発表に行ってまいりました。

まあ冒頭の文のとおり、なんとかかんとか、やっとこさっとこ、
進級できておりまして、胸をなでおろしました。
よかったぜぃ!!

ほんでまあとりあえず、せっかく出かけたんだしということで
本屋に行ってきたんですよ。
で、なんかいい感じな大正時代のレジャーの記録本だとか
明治時代を図版をいっぱい使って紹介してる本とかがあったんですけれども、
いかんせん高い………!!

2800円だとか3800円だとか、普通にしてました。
昔よく買ってたギリシア神話関係の本がだいたい2000円前後だったので、
それくらいの値段ならまだ慣れっこだったんですけれども、
さすがに3000円前後の本を買うのにはまだ勇気がいるようです。

でまあその本たちを買う勇気が出なかったので
ピーナッツ(豆のほうにあらず)の本を買って帰りました。
ルーシーかわいい………


そういえば、シグルイアニメ化という話を耳にしたのですが
マジなのでしょうか。
あのアニメ化難度がE難度くらいありそうな作品をアニメ化とは、
どこのスタジオか知らないけどやりおるわいな………
まあ情報がマジだったらという話ですけれども。
すごいなあ………

うーむ……

怖い………何が怖いって、明日の成績発表が怖くてしょうがない……!!
留年してたらいかがしましょう、マジ怖い。

今日は学校も何もないのをいい事に家でゴロゴロしてました、
まさしく豚のような生活です。
鮭のように川を上るようにはなれないのでしょうか、
いえそんなことはない、なってみせる!!
まあそんな空々しい意気込みは置いておいて、
あれなんですよ、最近ちょっとだけですけども詩にはまりました。

中原中也のある一編なんですけれども、それだけにはまっています。
まあそれ以外は………あまり………どうでもいいかな……みたいな……
日本語おかしいですね、ちょっと。

まあそれは置いといて、なんかすきなんですよ。
あんまり詩を理解するようなリリシズムとかはないわけですけれども、
それでもなんとなく、こう、リリカルで……。
ただ問題なのは、その詩のタイトルとか内容をあまり覚えていないこと。
高校のときの国語の授業でやったっきりなのです。

え?そんなんではまっているといえるのかって?
しかも何故今頃、って?
うん、何故かわからないのですけれども、ふと思い出して……
内容は覚えていませんけれども、
あのリリカルさというかなんだろうね、
女の人視点の詩だったと思うんですけれども、
優しくて柔らかいんですけれども、どこかほんのりと奇妙な感じが。

うん、うろ覚えの癖に好きとかいってごめんなさい。

毛だらけ幼女


お詫びと言ってはなんですが毛だらけの幼女をお楽しみください
(最悪なお詫び)。

冷たい孤独が炎のように僕の身を灼く

日記のタイトルが意味もなくビジュアル系ですが、
ホントに意味はありません。

今日は久々に学校に行って来たんです。
なぜかというと、成績発表のために。

………しかし、日にちを勘違いしてたらしく、
今日ではありませんでした。シクーッ!!
先日成績発表があったのですけども、今日もあるもんだと思ってた……
また後日にあるようなのでその時に行きますけども。

んでですね、まあ成績発表はなくて無駄足かと思ったんですけれども、
健康診断がちょうどあったんですね。
でまあしょうがない、来たわけだからついでに受けとくかということで
受診してきたわけなんですけれども、
最初に用紙に自分の名前や学年等を記入しなければならないんですね。
で、その記入する学年というのが今年の四月からの、
いうなれば新しい学年を記入しなきゃならないわけなんです。

で、アタイはダメ学生ですので正直単位をちゃんと取れて
無事進級できているという確信がございません。

「すいません、まだ成績発表見てないんで、
上がれてるかどうかわからないんですけどどうしたらいいですか?」と
素で聞きましたよマジで。
そしたら「一応上がったほうで書いておきなさい」というようなことを言われて
無事に健康診断を終えられたんですけれども、
これで学年上がってなかったら嫌だなあ………

で、健康診断を終えて暇だったのでどこか飯でも食いに行くか、
ということになり、後輩様の家に後輩様方を誘いに行ったのです。
後輩様方は人を待ってるということで、時間つぶしに
ぷよぷよフィーバーをやってました。

そこで(個人的に)びっくりの情報が。

スーファミ時代の初代ぷよぷよ、
あれのキャラデザをやってた人が今なんかエロゲーの原画家さんを
やってらっしゃるんだとか。
どうしよう………ぶっちゃけ欲しいんですけれども。
しかし落ち物ゲーのキャラデザからエロ原画家というのは
なかなか華麗なる転身だなあと思いました。
「世界樹の迷宮」のキャラデザの方が
もとエロゲー原画家と知ったときと同じくらい驚きました。
色々面白い情報が聞けてよかったです。

総括・卒業検定を終えて

なんか卒業してからなおさら、
もっとああやっとけばよかったなあというのが
色々と思い起こされます。

右カーブも左カーブも、縦列駐車も、
もっとやっとけばよかったなあどころか
やってないと実際通用しないだろレベルなんですけど……
ぶつけるのが怖くてアタイ、免許取れたとしても乗る自信ないよ!!



好奇心で足とか腕とか毛だらけの幼女を描いてみてたら
なんだか微妙な気持ちになりました。
描いてるときは非常に楽しかったのですけれども
描いてからすごい無力感、というと変なのですが
なんだろうこれ、みたいな感じに襲われるんですよね……
またその感覚が微妙に面白く感じたり。
なんか微妙な絵ができました。
ただあまりに微妙すぎるのでちょっと放置中。


とりあえず、教習所、もうちょっと行きたかった………
必要だとかそういうのでなくて、フリー教習とかあればいいのに。
(すげえ身勝手な言い分ですが)

うっ、うう

受かったぁぁぁぁ!!

ということでド・ラエモン伯爵です、ちがった、砂利です。
やっとこさっとこ卒業検定受かった様子。

しかし意外だったのが、卒業検定合格=教習所卒業だったこと。
まあ卒業検定という言葉の意味を考えればわかりそうなもんなんですけども、
そんでも意外でしたよアタイ。
免許をちゃんと取得してから卒業なのかと思ってました。

んでまあ、卒業となると微妙に面倒くさかったはずの
自動車教習所でも一抹の未練というか、
どこか物寂しい気持ちになるんですね。
アドバイザーの方にはよくしてもらったからなおさら。
きっちりお礼はしてこようと思います(嫌な意味にも取れそう)。
いや、でもホントに。
卒業という言葉には嫌でも物寂しさが付きまといますね。
もう行かないですむかと思うとなんか逆に淋しいです。
まあ家族や親族からの早く卒業しろと言う圧力に耐えながら
7ヶ月も通えばそりゃあ愛着だってわくってモンよ!!
(決して誉められたものではありません)

おれっていつもそうだ、なくなってから初めて気付くんだ……
(byポルナレフ)

でもとりあえず合格できて嬉しいです。
よかった。
プロフィールですよ

河原砂利助

Author:河原砂利助
性別……雄野郎
年齢……31
太った熟女やロリやケモ絵を描くのが好きなアレです。
ご意見ご感想などありましたらおきがるにどうぞ。

メールアドレス
king_of_sukeroku☆yahoo.co.jp
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