絵と感想、あと雑感

さて、バイトの環境が明日からちょっと変わります。

・シフトが一人増えた
・アタイが週5から週4勤務になった

ちょっと楽が出来そうな反面、「あいつ別にいらなくね?役立たなくね?」
ということに簡単になりそうな感じがして怖いような……
事実、アタイが一番の役立たずですし。
そしてゴールデンウィーク中は6連勤という壁が……
それさえ越えればきっと楽になるとおもうので、辛抱します。

で。
道を歩いていると、女子高生に後ろ指をさされました。
いわく、「オタクっぽい」「キモい」とかなんとか。

もうね、
「やれやれ、このくらいでオタクといっているようじゃ
本物のオタクを見たことがあるかどうかも怪しいもんだ、
明日もう一度ここに来てください、本物のオタクをお目にかけますよ」
と女子高生を誘っておいて翌日トラディショナルなオタクルックで登場、
そのまま女子高生を無理やり物陰に連れ込んで激しくレイプ、
鬼畜系エロゲーエロ漫画もかくやというほどに
ハードコアな目にあわせてやろうかとかなんとか思いましたが
もちろんそんなことしたら犯罪であって学校のほうも即退学、
もはや学費がどうとかそんな話ではなくなってくるので実行できるはずもありません。
でもなぜ彼女らって外見と偏見でしかものを語らないのか……?
いやまあ内面を知ってもらえるほど彼女らと触れ合おうとは
こっちも思わないですけどもさ。女性は……ねえ。
というか山岡さんネタを使いたくて書いただけだったりとか。

で。
本を買ってきたのです。

今日の収穫

・姫武将政宗伝 ぼんたん!② 阿部川キネコ


最初この漫画の1巻を読んだときに、どこまで話が進むのか、
下手すると梵天丸(伊達政宗の幼名)が子供のまま
この漫画終わってしまうんじゃないのか、と思ったのですけど
意外や意外、2巻で伊達政宗として元服するまで進みました。
このまま伊達政宗の一生、もしくは半生を追う形で進んでいくのでしょうかね?
先が気になります。

しかしなんというか、ところどころでギャグが挿入されるわけです。
それもまあ、人と人との会話シーンなら
(シリアスなシーンによく挟まってるのが少し気になるものの)
別に良いんですけども、
1巻ラスト付近で左馬之助(味方側忍者)に殺された、と思ってた
老人(敵方の忍者)が2巻初めでいきなり復活して
(しかも体が硬かったと言うなんの伏線もない能力のおかげで)
ギャグ調に去って行ったのだけは……
それはどうなんだろう、と言わざるを得ない……
1巻ラストのその殺害シーンが少年忍者としての左馬之助の強さ、怖さを
見せ付けるシーンであったのと、巻をまたいでオチがそれですか、
という感覚がそう思わせるのでしょうか?

でもこの巻は色々と見所があってよかったです。
梵天丸が作中で見る見る成長を遂げていた……
次の巻はまた来年とかになりそうですね。長いなあ……

で、絵など。

羽責め、完成版。

いんやー、アタイ、汁描けねぇわ!!ハッハ!(開き直るな)
人様の絵を見て参考にしましたので、股間から肌を伝って垂れてるほうは
比較的うまく行きましたけれど、地面(?)のほうに溜まってる水が
アタイにはまったく描けないんだ……精進すべきが多すぎる。
というかあれ描いたらこれ描きたくなる、というのはエロのいいところだと思います、
もしかしたらそんなんアタイだけなのかもしれませんけれども。
一般絵でも色々描きたいものはあるんですけども(デブメイドとか描いてみたい)、
欲求的にはエロのほうが強いものがあったりします。

何言ってるかわからなくなってきましたが、ここらへんで。
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