振り返り・その1(続編未定)

ふと、自分の価値観の推移に気が付くわけです。

アタイはまあ、周知のとおり2次オタでエロ大好きの変態です。
そこに関する推移はない。
ただ、女性、それも3次元の女性に対する価値観に推移が。

少し前、と言ってもまあ年単位で前になるのだろうと思うのですが、
その時のアタイが二次元派だった理由は「3次元の女性嫌悪」でした。
ありがちな、「3次元の女性は汚いけれど2次元は……」的な、
そういうものであったと思います。

だったのですが……多分今「3次元と2次元、どっちか一つだけ選べ」
と言われたらおそらくその理由で2次元を選ぶ事はないと思います。
えっ?何故かって?
だって、3次元のエロってどれも似たり寄ったりなんですもの……

うん、ものすごく極端なことを言いますよ。
・基本的に人間×人間のみ
・体型は基本的に人間の範囲内
・年齢制限(主に下限)アリ
・シチュエーションの時代、場所、職業的な制限
・人種、種族的制限アリ

これだけ(多分もっとあると思う)の制限、足かせを
3次元エロはつけているわけなのです。
肉体的にも無茶がきかないし、後のことにも気を使わなくてはならないしね。

それに比べて2次元エロのなんと自由なことか………体温はないけど。
チンコの生えた女であろうが巨乳のロリであろうが
経産婦でもないのに乳からよくわからない液体の出る女性であろうが
何百歳も生きるロリババアであろうがグロテスクな触手であろうが
とにかく出したい放題ですよ。

決して女性をエロのみで見ているわけではありませんけれどもね、
だがしかし、それでもアタイはあえて上記の理由で2次元を選ぶ。
もうなんだか頭の中で「これはもしかしてエロいのではないだろうか」と、
そういうことを考えるだけでなんだか楽しいのです。

それに出会いがなければなかなかよいとおもえる女性にも、
下手したら女性自体にめぐり合えないものですが、
2次元なら毎日アホほど量産され、なおかつそれでも気に入らなければ
最後の手段として自分で作ってしまうことも可能!というフリーダムさ。
2次元というとキャラの性格や見た目がよく取り沙汰されますが、
それだけでなく受け手自身に対するそういう懐の広さも
きっと二次元の魅力なんだろうなあ、と思う今日この頃でございます。

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強い子・・・・ありがとっスw
極端な猟奇・グロでなければバチコイ!なんでwww

スカに目覚めたのも〇歳とエロスの世界を
ちゃんと理解して無い時でしたし^^;

今日は久々に中野行ってましたw
ついにカクレンジャーのDVD第1巻買っちゃいましたw

帰りにパチンコ屋の前通ったら『いなかっぺ大将』の
ポスターがあってヒロイン2人以外に太った娘がいて、
気になったので調べてみました。
豚丸木(とんまるき)トン子ちゃんと言いまして
主人公(大左衛門)に恋して付きまとうように
なったそうでwww
原作ではチョイ役なのにアニメでは人気があって
メインキャラに昇格したそうですw
デブスキーとしていかがでしょう?

年齢一桁の頃にスカトロに……
それは……すごいですねw

>トン子ちゃん
聞き覚えのある名前なよーな……
昔は意外にサブキャラにぽっちゃりキャラが多かったですよね!
大別して愛嬌のあるタイプか気の強いタイプの
どっちかだった気がしますけれど……
個人的には今でもあまりそこら辺に変化はないように思います。
ぽっちゃりの基礎イメージが変わってないからでしょうか?
プロフィールですよ

河原砂利助

Author:河原砂利助
性別……雄野郎
年齢……31
太った熟女やロリやケモ絵を描くのが好きなアレです。
ご意見ご感想などありましたらおきがるにどうぞ。

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king_of_sukeroku☆yahoo.co.jp
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