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僕が熟女好きになった理由(わけ)

親戚の子供1:
いけるぞ!お年玉ストームアタックをかける!
親戚の子供2:
わかった!
親戚の子供3:
おう!

俺(喜):
お年玉をくれてやろう…… 
な~んてわけはねえだろっ!ブッ殺してやるっ!

親戚:
うちの子供に暴力を振るったら銃殺だぞ!

俺(苦):
そ そんな・・・
待ってくれ 私にも欲しいものが……
ノォォォォォーッ!!


正月付近の状況をガンハザ風に。
そんな感じで子供たちに搾りとられ、若干(財布の中身が)枯渇気味の河原です、
皆さまおはようございます。


非常にどうでもいいことの来歴について語ってみようと思います。

いえ、アタイね、今でこそ自分でも認めるほどの熟女好きでありますが、
最初に見たエロ本が父親の熟女系エロ本であったとはいえ、
別にナチュラルボーン熟女好きというわけでもなかったのですよ。

どこからその嗜好が来たのか?と考えてみると、先に熟女ありきではない、
ということに気がつきました。

いえね、アタイが小学生の頃初めて拾ったエロ漫画がハードエロス系だったせいか、
ぬるいエロというものが正直私は好みではないのですよ。
嫌いではないけど「好き」という感情は示せない。だって興奮しないもの!
エロは興奮してなんぼであろう!
アタイが純愛エロゲを一貫して買わない理由もここに
(凌辱系エロゲもそんなには買ってないけど………)。
いや、コンシューマー化して最初からエロのないギャルゲなら
買ってもいいかなと思うこともたまにあるんだよ……
しかしそんなぬるいエロならば最初からないほうがマシだ!!
いや、エロのあるなしで微妙にヒロインに対する見方が変わってくるんですもん……
微妙なアレが入ってしまうなら、
エロのない方が純粋に萌えキャラとして見れるというか、そのー。

で、純愛ものったら大抵が学生、あと1割ほど社会人だったりするじゃないですか。
あまりそこに熟女は介入してこない。それは熟女が好きな理由にはならないけど……
しかしね、熟女ものは何故か知りませんが、基本的にハードエロスなんですよ。
プレイの内容自体はさほどでもなくても、何故かエロが濃い。
まずエロありきという考え方。

つまりエロスを期待してエロゲを買ったとして、
学園恋愛シミュレーションを買った輩が
「なんだよこれ!全然エロがないじゃん!」となることはあっても
熟女ものエロゲを買った輩が「なんだよこれ!(ry」となることはたぶんない。
その人の好みに合致するかどうかは別として
(濃すぎて引くこともあるかもしれないし)、
「濃いエロがない」ということはたぶんほとんどないジャンルであると思うんですよ。

そういう意味で外れのないジャンルであるので、
ついついそういうハードエロスを求めるうちに親和性の高い熟女ものに
慣れてしまい、嗜好の向きがそっち方面になるのは自然なことじゃね?
俺別におかしくなくね?(何故自分を正当化しているのか)

いわゆるラブラブHというものが嫌いなのも、エロくなることがほとんどないからです。
もしも恋人同士が満面の笑みでハードエロスなプレイを繰り広げている作品があったら
ぜひ教えてください。それはそれで気になりますw

まあその時点で「純愛もの」じゃなくて
「アブノーマルもの」になるんだろうけどさ……

うん、まあつまりはそういうことなんだ。
今はもう熟女というだけで割とニヤニヤするほどアレになりましたが、
きっと最初はそういうこと。


あとどうでもいいですが、道端でエロ本を見つけると妙にうれしくなりませんか?
アタイは なるんだ………
いや別に見るわけでもなければ拾って帰るわけでもありません、
ただ「道にエロ本が落ちている」、少年時代を思い出すこのときめき。
この事実だけでアタイは満足なのです……

きっと子供かなにかがその本を見つけて拾って帰り、
エロ本の再利用は続くよどこまでも……張り付くページの枚数もきっと増える。
エロ本の形はいつか消滅するかもしれんが……
あのエロ本の中のエロスが……
少年の中に新たなるエロスの種をまくことだろう……
聞こえんか……あの甘美なる……エロスの調べ……が……


いやまあ、そんな感じで。
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おはですー。


ちょっとしたキッカケで好きになるのが
嗜好と言うモンですよねw
僕の場合S〇生の時にクラスメートや
同級生にぽちゃデブな娘がたくさんいたのも
ハマるキッカケだったのかもしれませんw

そう、ホントにちょっとしたきっかけなんですよね。
どこまでディープになってくるかは自分次第なんですよw

もしそのぽっちゃりな子の中に好きな子がいた、というなら
もしかしたらそういう要素がその頃からあったのかもしれませんね。
プロフィールですよ

河原砂利助

Author:河原砂利助
性別……雄野郎
年齢……31
太った熟女やロリやケモ絵を描くのが好きなアレです。
ご意見ご感想などありましたらおきがるにどうぞ。

メールアドレス
king_of_sukeroku☆yahoo.co.jp
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