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うぎゃあ

去る9月11日で晴れて一つ歳をとり、それに追随してか
とうとう体重が自分的最終防衛線であった65kgを凌駕してしまいました。
どないしょ。

まあそんな話題はどうでも良いとしまして、
今日はなかなかアレな日でございました。
教習で修了試験があったんですけど、普段問題なくできてるとこで
アレなミスをしてしまってあえなく不合格に………
もうものすごいはらわたが煮えくり返りそうになりました。自分に。

まあそんなこともことさらどうでも良いのですよ。
ぶち殺したいほどどうでも良い(それはどうでも良いといえるのか)。
で、今日はなんか台風が近づいてきてるとか何とかで、
けっこう風が強かったです。雨は降りませんでしたけど。
しかしね、外に出てるとですね、風が強いとか寒いとか何とか以前にね、
なんか臭いんですよ。

雨が~とか風が~とかじゃなくて、第一に出るのが
臭いとかいうおおよそ台風に似つかわしくない言語。
なんかこの風にあおられてバキュームカーが横転したのか
それともよそ様の家の下水管が破裂でもなさったのかは
よくわかりませんけれども、
なんかアレなんですよ、バキュームカーの中身みたいな臭いがすんですよ。
下水道の中の臭いってあんなんなのかしら。
いやまあそうであろうがなかろうが体験はしたくないのですけど。

で、ちょっとアレな話題で申し訳ないんですけど、
オランダ人の嫁さんっていうか、ほら、空気嫁ていうか、夜のお供って言うか、
いわゆるところのダッチワイフってあるじゃないですか。
最近はなんかリアルになってきてて名前もラブドールとか言うのに
なってらっしゃるようですけど。

でまあアレについてふと思ったんですよ。
ダッチワイフはいるけど、その夫すなわちダッチハズバンドはおまへんの?と。
これは由々しき問題じゃないですか?
男女平等を熱心に叫ぶ皆様、女性の負担軽減とか
そういう女性の権利ばっかり主張する前に
先にこういうとこについて叫ぶべきやおまへんか?(そんなことない)
ワイフがいるのにハズバンドがいないとかこれはもう寡婦じゃないですか。
言ってみればギャルゲーの学校の男女比率とおんなじやおまへんの。
(男は悪友以外ほとんど登場しない、いたとしても扱いが
ほぼいないものと同じ)
…………偏見かもですけどね。

今ふと思いついたんですけど、これはアレじゃないですかね。
ちょいと話が飛躍するんですけど、そういう器具があるじゃないですか、
異性(同性でも可)の伴侶とかいなくても大丈夫系の。
寂しい夜がふいに来てもこれさえあれば大丈夫!的な。
まあ言うたらアレですがな、オナン君ごっこのための道具です。
……………書いててちょっと嫌になってきましたけど、
くじけずに続けます。
でまあ、その中には「本物よりも良い」と言われるようなものさえ
存在しているようです。

そして世の中にはエロ本が氾濫し、
パソコンとか使えばエロ画像も簡単に入手できたりします。
要するに、まあベタで嫌な言い方ですけどネタには事欠かないわけです。

で、ですよ。
ネタには事欠かないし質自体も本物より良いこともある………
これはもしかして今問題の少子化につながる要因なのでは?と。
まあもちろんこれだけじゃなくて妊娠中絶とかそういうものも
大きな要因なんでしょうけれども。

昔って言うのは今と比べて一家庭あたりの子供がすごく多かったわけです。
戦時中であれば「産めよ殖やせよ地に満てよ」という
スローガンもあったそうですし、たくさん人の死ぬご時世でしたから
兵力確保や労働力確保のためなどに
ことさら人口を多くせざるをえなかったわけですけど、
それまでの時代でも、人口危機って叫ばれた時代はなかったわけです。
村単位で見たら飢饉のときとかはすごい人口危機でしたでしょうけど、
国全体で見たらやっぱり子供は多かったわけです。

これは何故か?と考えたら、やっぱりその時代の性欲発散方法が
今みたいに多様化してないこと(大まかにまとめたら同じなんですけれど)が
少ないかもですけどあったのではないかなあ、と。
まあ男性限定の話になりますけれども、
江戸時代から明治~大正にかけて、遊郭と言うのがあったわけです。
有名なのは吉原。
言ってみれば当時のキャバクラであり、風俗(違ったかもですが)です。
出会い茶屋とか地獄宿とか言う、もっとあからさまな売春宿もありました。
あ、もしかしたら出会い茶屋はラブホテルみたいなもんだったかも知れません、
記憶があいまいでごめんなさい。

でまあ、そこではアレです、男女の交わりみてえなもんがあるわけですけど、
今と違って子供と言うものに結びつく確率が多かったのです。
それは避妊方法が外出し(それだって避妊にはなりませんけど)
しかなかったのもあるし、母体に安全な妊娠中絶もなくて
たいていは出来たら産む(その後は色々ですけど)と言うのが
あったからで、前述してた072の話とは違ってくるんですけど、
でも仮に。江戸時代や明治時代、どちらかと言うと
一人よりも二人で性欲の処理をするのがメインであったであろう時代、
そこに今のような高性能なアレがあったとしたらさて、
どうなるかしら?
高まったQOO(クオリティ・オブ・オナニー。クーではない)は
もしかしたら人口増加に影響を及ぼしていたのではないかしら?
そんな妄想でしたとさ。
そういえばダッチハズバンドの話はどこに行ったんだろ。まあいいか。


ゴスロリちゃん


今日のラクガキ。
昨日姫カットと言うもんを見たので、描いてみる。
普段あんまり描かないものを描いてみようと思って描きました。
ゴスロリとかすごいめんどくさいイメージがあるので描けないんですよね。
これにそんなに手間かけたんか?アァン?と聞かれると
震えながら下を向き続けるしかないですけど。
とりあえずエリのもこもこは何やねんとか左手が妙にいかついん違う?とか
ちょっとこの子デブ気味と違うのん?趣味全開か?コラァとか
色々と突っ込みどころがあります。
ただ自分で描いててアレなんですけど、巨乳ゴスロリって実際どうなのか。
ゴスロリって言ってみれば少女性を強調するわけじゃないですか。
少女の残酷さだとか純潔さだとかそんな感じ、だったっけ。
とにかく少女性が売りのゴスロリに少なからず大人を連想させる
巨乳を持ってくるのっていかがなものなのかなあ、と。

あとまあどうでも良いことですけど、
現代の「昭和歌謡系」とゴスロリってなんとなく近いものがある気がします。
純日本的にゴスロリをやろうとすると昭和歌謡系になるって言うか。
どことなく両者とも耽美的な雰囲気があるから、でしょうかね。
たわごとなんで見る人が見ればツッコミどころありありかもですけど。

とりあえず長くなりましたけど、この辺で。
づは、また。長々とお付き合いいただきありがとうございます。

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性別……雄野郎
年齢……31
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