レポートなど

家にいる間はカレーしか食べない生活がもう5日に突入。
しかし奮闘の甲斐あってか、闘争にもようやく終わりの兆しが見えてきた
(意訳:カレー鍋からカレーがなくなってきた)ので、
ちょっと変わったカレーの食べ方に挑戦してみようかと思いました。

で、やってみたよ☆
納豆カレーとか作ってみましたですようん。
ココイチで見かけてから、ちょっとあこがれていたのです。
作り方はいたって簡単、説明するのも不必要なくらい簡単。
カレーをよそってその上にかき混ぜた納豆を乗せるだけ。
もうなんていうか、死ぬほど簡単だよね。

で、食べてみる。
最初は「どうせカレーの味で納豆の味とかしねえんじゃねえの?
残る納豆要素ってネバネバくらいしかないんじゃねえ?」
的にタカをくくっていたアタイ。
しかしなかなかどうして、納豆の味もなかなか自己主張激しいです。
納豆の味もしつつ、カレーの味もしつつ、みたいな。
普通に納豆ごはん食ったほうがうまい気もするけど………
とりあえずスプーンにご飯とカレーと納豆を同時に乗せて食べるという
食べ方をしておる限りではなかなかまずくはないものでした。
むしろ納豆の味もカレーの味も大好きという向きにはオススメです。
しかし、納豆とルーを混ぜたらいけません。
どれくらいいけないかというと「女教師・いけない課外授業」くらいいけない。
(いけなさの程度を理解できる方がいないと思われる言い回し)

いやね、別にいけない事はないんですけども、
とりあえず「納豆は好きだけどあのネバネバは嫌!!」なんて向きには
まったくオススメできません。
カレールー自体がねばりを持ちました。マジびっくり。

とりあえず既存の食品に変なもん組み合わせる動機って、
大きく分けて2つに分けられると思うんです。
一つは食品同士の相乗効果で、より一層のおいしさを目指すもの。
もう一つは偏食の矯正などのために、ただ単に食べさせるためだけに
その食品に添加するもの(例:「カレーにピーマン」など)。

とりあえずこれは間違いなく前者です。
しかもカレーと納豆マニア(数少なそう)向け限定の。
逆に納豆嫌いにこれ食わせたら
とばっちりでカレーまでもがトラウマになりかねん、
そんな類の料理です。

でもね、まあ全体の点数で言うと65点くらいはつけても良いかもしれません。
決して「おお!うまい!」というわけでなく、
「まあ食えるには食えるんじゃね?」みたいなレベル。

アタイはひき割り納豆派なのでそれを使いましたが、
豆納豆(変な言い方ですけど)をつかうと
味わいも変わってくるかもしれません、もしかしたら………

とりあえずカレーは完食しました。
多分累計にして10皿は越えた。
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