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熟女のパンティをくれー!!

軽い音を立てて、少女の前にカップが一つ置かれた。
アルミで封のされているそのカップの中には、ダイエットのために
叔母の入れてくれたプーアル茶が入っている。毎日のことだ。
少女もまた、いつもしているように滑らかな動作で封をはずす。

「!!」

少女は絶句した。
そこに入っていたのはプーアル茶ではなかった。
白濁し、少々の粘り気のある液体。独特の匂いを放つそれが、
カップの中に並々と注がれていた。
少女は匂いからそれが何であるかを一瞬で理解し、嫌悪の表情を浮かべたが、
叔母の視線と無言の重圧が彼女から拒否という選択肢を奪う。
少女は恐る恐る、カップを自らの口に近づけた。
取っ手を持つその手は小刻みに震えている。
少女は再び嫌悪の表情を浮かべたが、叔母は先ほどと変わらず、
視線をこちらへと向け続けている。

少女は意を決した。
少しずつ、白い液体が少女の舌を、喉を滑り降りていく。
粘り気のあるそれは舌や喉に引っかかり、そのたび少女は
それを吐き出してしまいたい衝動に駆られたが、必死の努力でそれを嚥下し続けた。
少女にとっては無限とも思える時間の努力の後、
最後の一滴(カップにはまだ少し残っていたが)を飲み干した彼女は叫んだ。

「バナナジュースはイヤぁ~………!!」

―――――――――――――――――――――――――


「……親父殿、これは親父殿の実体験にござるか?」
「くっふふ、そのとおりよ」
二次元美少女に置き換えればなんでも萌えになる、そう自惚れていた


………よく分からないですがおはようございます。
タイトルはほら……アレだ、ドラゴンボールのパロディです。
ギャルのパンティーより熟女のがいいかしら、という個人的嗜好で。
いや90年代のギャルならいざ知らぬものの、現代のギャルは……
あんまりいらないかなあ。拙者、ギャルに恐怖すら感じるゆえに………

さて、本返しに行ってきます(学校に)。
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河原砂利助

Author:河原砂利助
性別……雄野郎
年齢……31
太った熟女やロリやケモ絵を描くのが好きなアレです。
ご意見ご感想などありましたらおきがるにどうぞ。

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king_of_sukeroku☆yahoo.co.jp
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