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あんまり内容よくなくてごめんなさい

寝る前に死(もしくは死後の世界とか)について考えて、
結局怖くて眠れなくなってしまった、という経験をお持ちの方は
いらっしゃるでしょうか。
かくいうアタイもその一人でした。

しかし、1~2年前くらい、鬱まっさかりだったころに
幾度となく死にたい死にたい、生きててもしょうがないよと思うことを
積み重ねていくうちに、なんか死について考えても
そんなに怖くなることがなくなってしまいました。
人間ってこういうことにさえ慣れていくのね……
鬱になるのもあながち悪いことばかりじゃないね!!
もっともいきなり何らかの形で死を突きつけられたら
絶対にそんな平静ではいられないでしょうけど。

まあそんなことをふと考えて、ちょっとした感動に浸ってたわけなのですが。
改めて考えると、(自分の考える中で)死が怖くなくなるって事は、
自殺に対する最も強い歯止め、抑止力である
「死への恐怖」がなくなってしまうことであって、
逆にそのほうが怖いんじゃない?ということにもなるわけで、
感動が台無しになりました。
でもなんにでも捨て身で挑むことができるってのはある意味では強みかも。

しかしそんなもんよりもっと恐ろしいものが来ました。
キモい手紙が………
なんですかね、すごい大きな字ではがき何枚にもわたって、
アタイの知らない人の暴露だか中傷だかを延々と書きつづってあるんです。
誤配なのかなんか知らないですが、怖すぎる……
これが手書きでまだ救われた。パソコンの文字だったら容赦なく失禁してた。

いえね、アタイそういうサイコな悪意が一番嫌いなんですよ。
スプラッタホラーはまだいいけどサイコホラーはほんとダメ。
怖いよこのサイコ野郎……本当に怖い。

人は何がきっかけで他者にものすごい悪意を抱くかなんて
ろくに分かったもんではないですけど、
しかしホント怖い。頭がイカれてるとしか思えない。



しかし絵が描けないって辛いなあ………
目が描ければ大体全体的にノッて描けるんですけど、
目が満足いくように描けないことにはどうしようもない、
ということに最近気づきました。
ただまあ目がかけてもポーズや服装がかけなければ
まったく意味はないのだけれど………
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河原砂利助

Author:河原砂利助
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